こんにちは。
昨日は、日本市場は最後の取引日だったと思うのですが、
結構動きましたね。
ドル円も1円以上円高に振れましたが、
SGドルのショートでヘッジしているおかげで含み益が出ています。
外コムの方がほとんど放置状態なので、
年始から少しずつポジション増やそうかなと思ってます。
できれば円高が来た時に増やしたいですけどね。
《外コム》
投資額 1,000,000円
口座採算価値 992,447円
−7,553円
《セン短》
投資額 1,200,000円
口座採算価値 1,244,375円
+44,375円
久々の更新です。
昨日、ひさしぶりにポジション取りました。
ドル円、ユーロ円のロングを各5枚、
シンガポールドル円のショートを15枚です。
業者はセン短です。
決済日の関係でスワップが付かなかったので、
昨日まで待ちました。
多分、明日かあさってには1/4までの6日分のスワップが
振り込まれるはずです。
とりあえず、シンガポールドルの関係は、
1:1:3をワンセットでポジろうかなと思ってます。
年内はこれ以上は増やさずに、
年末から年始にかけて資金をネッテラーから移して、
来年早々にはもう5セットぐらいポジろうかなと思ってます。
全部で10セット、スワップは多分一日2千円ぐらいに
なるだろうと思います。
《外コム》
投資額 1,000,000円
口座清算価値 989,810円
−10,190円
《セン短》
投資額 1,200,000円
口座清算価値 1,203,000円
+3,000円
こんばんは。
今週は大手金融機関の決算が続くとのことで、
ポジション増やさずに様子を見てます。
どうなんでしょう?
若干、円高ですかね。
そんなに大きな動きは無いように思いますが。
ところで、金融庁から国内の業者2社に対して
勧告が出されたみたいですね。
なんか、客の資金を不正に流用したとかなんとか・・・
FXにもいろんなリスクがありますけど、
やっぱり信用リスクが一番でかいですよね。
FXの業者ってほとんど上場してませんよね。
一応、自己資本比率の開示が義務付けられていて、
ホームページにも書いてありますけど、あれって監査とか受けてるんですかね?
上場企業なら監査法人から監査を受けてて、
無限定適正意見だとか限定付適正意見だとか、
監査人の意見を見ることができるんですけど、
FX業者の場合は確認しようが無い気がします。
今回みたいな金融庁からの一斉点検があって、
はじめて発覚するみたいな・・・
自分の資産は自分で守る。
少々効率が悪くても、信用できるところが一番ですね。
こんばんは。
今日は、ドルが元気ですね。
今、113円台に乗ってますね。
NY時間でどうなるのかまだわかりませんが、
ドルの強さが戻ってきたのでしょうか?
と言うことはまた円安になるの?
あと、ユーロが対ポンドで若干軟調ですかね。
決済するの一日早かったかなー。
余り書くことも無いので、私のしょぼ収支でも公開しますか。
《外コム》
投資額 1,000,000円
預り評価残高 997,956円
− 2,044円
うへ、しょぼw
こんばんは。
今日は結構下げてますねー。
ついさっきユーロが少し値崩れしてたので、
ポンド・ユーロ関係のポジションを全部決済してきました。
現在の収支は、ほぼチャラぐらいです。
チャラに戻ったら決済しようと思ってたので、
まあ、よかったです。
とか言って明日あたり爆下げするかもしれませんが・・・。
来年は、ポンドの利下げユーロの利上げ観測があるみたいですから、
自分のやろうと思ってる作戦の投資対象としては正直魅力を失ってました。
まあ、実際に来年そうなるかはわからないですけどね。
でも、もしポンドが実際に利下げを続けてユーロと同じぐらいに金利になったら、
もともと投機的な通貨ですし、相当レートが下がるんじゃないでしょうか?
実際そうなってからでは遅いですしね。
まあ、自分のことだから、
逆の目が出そうな気もしますがw
ポジション軽くなったので、
代わりにキウイロングと豪ドルショートの組み合わせを増やしていこうと思います。
あと、セン短でシンガポールドルも仕込みたいですね。
昨日のFOMCはコンセンサス通りの0.25%の利下げでしたね。
想定内なのに何故か暴落。
そして、今日は戻す。
なんかよくわかりませんが、
まあ、別に痛手は無いのでどうでもいいですがw
ところで、ポンドとユーロのポジションは、
少しずつ決済していこうかなと思ってます。
なんか来年はポンドが1%ぐらいの利下げ観測があるみたいですし、
そうなるとユーロとの金利差もほとんど無くなって、ユーロでヘッジする意味も
なくなってきますしね。
それとは別に、キウイロングと豪ドルショートのポジションも少し持ってるんですが、
こっちの方が金利差も当面は縮小しないだろうし、価格差もそれほど大きく開かないので
代わりに枚数増やそうかなと思います。
FOMCは終わりましたけど、
まだ来週は決算発表もありますし、
来週一杯までは様子見ですかね。
今日もポンドがやや戻してますね。
ドイツの経済指標が悪かったようで、
ユーロが若干弱くなってるみたいです。
あくまで今の時点ですけど、
含み損もほぼゼロになってます。
今日のハイライトはやっぱりFOMCですよね。
サプライズがあるんでしょうか?
0.25%の利下げだったら、多分動かないんでしょうね。
朝起きた時が楽しみですw
今日は、円安ですね。
若干、ポンドも戻しているようです。
ユーロポンドが若干下げてますので、
先週のポンドがユーロに対して弱い状態は
少し改善したのかなと思います。
含み損も2万弱ぐらいまで回復してます。
このまま円安基調に戻るんですかねー?
明日のFOMCの結果、
しっかり円安に戻るようでしたら、
ショートを少しずつ外して行こうかなと思います。
でも、まだまだ大手金融機関の決算発表なども控えてますし、
なんとも言えないかもしれませんね。
まあ、素人が予想しても無駄ですからやめときますw
こんばんは。
ここんとこ忙しくて放置してました。
最近、ポンドが弱いですね。
今週は利下げなんかもあって、
ポンドルやポン円が大きく下がりました。
その割にユーロが全然下がってくれなくて、
余りリスクヘッジできてません。
まだ、そんなにポジション持ってないのですが、
2万程の含み益があったのが、逆に3万程の含み損状態になってます。
スワップも減ってしまったし…。
ちょっと嫌な感じですね。
ポンドは来年も利下げ観測があるみたいで、
今後もユーロに対して安い状態が続くかもしれませんね。
となると、今やってる戦略も上手く行かない可能性が高いわけで…
ショート側に持ってきているユーロが高い状態が続くと困るんですよねー。
特に円高・ショート高の状態が続くと苦しいです。
円安状態ならショートを減らしていけばいいので、
スワップも増えるし別に構わないんですけど、
円高となると下げをヘッジしないといけないので、
ショートの枚数も増やさないといけいないし、
そうするとスワップも更に減るし…。
それでも、ヘッジしてくれればまだいいんですが、
今回みたいにユーロは全然下がらないみたいになると
何やってることか分からなくなってしまいます。
素直に低レバロングホールドしておけばいいじゃないかみたいなw
今回は、ポンドに一方的に悪い話が出てたので、
しょうがない部分はあると思いますが。
まあ、しばらくはポジション増やさずに様子を見ようかなと思ってます。
場合によっては方向転換もありかなと。
なんかそればっかりですが…。
こないだ書いたシンガポールドル関係の方を
重点的にやった方がいいかもしれませんね。
こっちの方はまだポジション持ってないのですが、
来週はFOMCの政策金利発表もあるので、その後ぐらいから
取ってみようかなと思ってます。
週明けの今日は若干円高傾向ですね。
ちょっと、新しい通貨に着目してます。
シンガポールドルです。
なんか、通貨バスケット制とかっていうのを採用しているらしいです。
余り詳しくは知らないのですが、
どうやら、シンガポールの主要貿易国の通貨とある程度連動しているようです。
主に、米ドル、ユーロ、円との連動性が強いようです。
この制度を利用してリスクヘッジできないもんかと
ちょっと調べてみました。
2004年から現在までの、ドル円、ユーロ円、SGドル円の
レートから相関関係を調べてみると、
ドル円+ユーロ円とSGドル円との相関係数は0.98でした。
かなり高い正相関ですね。
で、ドル円・ユーロ円・SGドル円を1:1:3の割合で、
SGドルをショートさせると、結構リスクヘッジできそうなんですね。
こないだのサブプライムの暴落の時で4円程、
2月のチャイナショックの暴落の時で3円程のマイナスで済んでます。
SGドルの政策金利は3%程度で、
マイナススワップも1枚あたり21円ぐらいなので、
ショートさせてもそこそこスワップも入ってきます。
外コムで今仕込んでるポジションは、
スワップがあんまり入って来ないので、
こっちの方が投資効率も全然いいんですよねー。
このバスケット制ってやつが
どの程度まで維持されるのかが気がかりですがw
2004年からのデータだと、ドル円+ユーロ円との価格差も
最大と最小の時をとっても17円程度でした。
(1:1:3の場合)
シンガポールドルのレートに注意しながら、
ショートの枚数を調節すれば、ある程度やれそうな気もするんですね。
それで、セントラル短資の新口座でやってみようかと思います。
手数料も無料になりましたし。
1万通貨からしか買えないっていうのがネックですけどね。
外コムと半々ぐらいで
仕込んでみようかなと思ってます。